アロマライト ディフューザーがきた。

ドテラのアロマライトディフューザーがやって来ました。

家にはアロマエースというディフューザーがあるのですが、パワフルなのですが、エアポンプの音がするのが、個人的には難点だったんです。

オバQ体型で(汗)、機能的なんですけどね。

 アロマエースのディフューザー  ←記事はこちら

なので、こちらのアロマライト ディフューザーに浮気。

コンパクトなのが欲しかったんですよね。

今年(2013年)の秋に発売されたんですが、11月は、OTG製品の安い最後の月だったので、OTG製品を買って、12月になってから、NFRのLRPで注文しました。

やってきたのがこれ

ジャン!
 
ドテラのアロマライトディフューザー

思っていたよりも、コンパクトでよかったです。

大きさですが、測ってみますと、

高さは 約14cm
横は 約11cm、
幅は 約6.5cm
です。

箱のなかには、本体と、アダプター、説明書が入っていました。

ドテラのアロマライトディフューザー

その説明書が英語なのが難点ですが・・・

まぁ、私のような中学生レベルの英語力でも、なんとか読解できるでしょう。

ドテラのアロマライトディフューザー

カバーを外すと、こんな感じです。

左上の突起が、噴霧口です。

ドテラのアロマライトディフューザー

さらに、中ぶたを外して見ると・・・

この容器の中に、水とエッセンシャルオイルを入れるわけです。

今回は、この水を入れる容量が大きいことも特徴です。

それにより、8時間の連続噴霧が可能となりました。

※注意
 4時間設定の場合は、4時間連続して運転。
 8時間設定の場合は、15秒動作して、15秒停止の間欠運転です。

ドテラのアロマライトディフューザー

入れる水は、このラインまで。

ドテラのアロマライトディフューザー

スイッチ類は、2コ。

4時間、8時間の運転切り替えスイッチと、LEDを点灯させるためのスイッチ。

運転スイッチの上には、4時間、8時間のライトがあるので、どちらのモードで動いているかがわかります。

LEDのライトも、(強・弱・切)の、3段階で調整可能です。

ドテラのアロマライトディフューザー

・・・と言うことで、

早速、水とオイルを入れて始動させてみました。

右の電源スイッチを入れて始動。

噴霧口から、ミストがすぐに出てきます。

霧のような柔らかいミストです。

説明書によれば、1秒間に255万回の振動で、水を細かい霧状にしているそうです。

ドテラのアロマライト ディフューザー

組み込まれたファンにより、サラサラサラ・・・・ と、
流れ出るように噴霧されて出てきます。

全く音かしないかというとそうではなく、
キーンという高周波の音と、水がチョロチョロと流れるような音が発生します。

水琴窟の音だと思えば、気にならないかもしれませんが・・・

そういうことで、ドテラのアロマライトディフューザー

これからの乾燥の時期に、大活躍しそうです。

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