ドテラ社も、エッセンシャルオイルのリーディングカンパニーに成長するにつれ、いろんな人や競合他社と思われるところからの誹謗中傷にさらされているようです。

ネット上にはYL社との問題などもwikipediaにも掲載されたままになっており、更に誤解を招く状況になっているように思います。wikipediaに記載されている情報は信頼性に乏しい面もあるので記載内容には注意が必要ですが、放置されていると誤解を招く恐れがあるので早めに対処されることを希望します。

doubt01

さて、そのwikipediaの情報も含めて、ドテラ社の公式見解が公式サイト、ドテラエブリディに掲載されましたので、品質に関する重要案件でもありますので、ここでもご紹介いたします。

ドテラ社の公式見解

詳細は、公式サイト、ドテラエブリディをご覧頂くとして、論点は2つ

1点目
「ロバート・パパス博士がドテラ製品に合成添加物が含まれるとコメントした」という記述について
→ 事実無根です。

2点目
「Dr. ヒルが他社の役員に就任する」という噂について
→ 根拠のない噂話です。

Dr. ヒルが他社の役員に就任するという噂があったんですね。
初めて聞きました(汗)

ドテラ社への誹謗中傷および競合他社についての見解 」には、ロバート・パパス博士とDr. ヒルのメッセージが掲載されていますので、ご覧ください。

高木の元にも、これまで幾つかお問合せを頂いており、その都度、お返事をしておりましたが、公式見解が発表されたので、皆さんも少しはひと安心されることと思います。

最終的には、法廷で判断されることですが、結審し判決が明らかにされるまでは、第三者的な一般会員としては、噂などに一喜一憂すること無く、エッセンシャルオイルの素晴らしさを広めて行ければと思います。